【空港ラウンジ訪問記】バンコク・スワンナプーム国際空港「Air France KLM SkyLounge(エールフランス KLM スカイラウンジ)」Part.3(シャワールーム)

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プライオリティ・パス」で利用できるラウンジ「Air France KLM SkyLounge(エールフランス KLM スカイラウンジ)」に長居したのと利用したのが夜中だったため、他にお客さんがほとんどいなく写真を多く撮影できたので、なぜかPart.3まで(笑)

ラウンジの基本データはこちら

ダイニングスペースの様子はこちら

今回は海外のラウンジには絶対にあって欲しいと思う「シャワールーム」について。

たくさんの料理が並んだダイニングスペースの奥に見えるのがトイレとシャワールーム。

奥に進むと男性用、女性用それぞれのトイレの中にシャワールームも併設されています。右側には多目的トイレ。こちらにもシャワールームが用意されています、当然ですが、多目的トイレの方がスペース的には広いです。

多目的トイレ内のシャワースペース。座ったままシャワーが浴びられるようにイスがわりの広めの台が用意されていました。

反対側には便座とおむつ換えのためのベット。

鏡の横に備え付けのドライヤーも用意。

こちらは男性用トイレ内のシャワースペース。木製の扉がついた個室が3つ並んでいます。

扉をあけて内部に入ると壁に固定されたシャワーヘッドが…。ホースがついたタイプではなかったのが、ちょっと残念かも。湯量は温度調節は問題なかったです。

こちらも鏡の横にドライヤーが備え付けられています。

すのこのような木製のイスが設置されていました。個室内部が狭かったためiPhoneのカメラでは上から下までワンカットで収めることはできませんでした。

掃除も行き届いていて清潔で快適なシャワースペースでした。

自分が訪れた時間帯は深夜で、ラウンジには他に仮眠を取っている1組だけで、シャワーを利用するお客さんもいなかったので、着替えまでゆっくりのできました。個室部分が狭いため混雑している時には、ちょっと落ち着かないかもしれませんね。

 

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