なんの事とは言いませんが…(笑) もし、正義の味方であるはずの弁護士のセンセイが、実はそうでなかったとしたら…、というちょっと怖い話を想像してみた(笑)

スポンサーリンク
 なぜ、いまさら…?

 なぜこの時期に?

 言い換えれば、なぜこの期に及んで?

 何のこととは、あえて申し上げません。でも、どうも、違和感を感じる出来事でした。それで登場人物をちょっと簡単に調べてみました。

 やっぱりそうか!としか言いようがない!!

 何のこととは言いません(今日二回目)!

 もしかしたら、本当に藁にもすがる思いで救いの手を求めただけなのかもしれない…。
 でも、反対にもしかしたら、救いの手を差し伸べるフリをして、自分がこれまで行ってきた活動、キャンペーンの一環に利用しようとしているだけなのかもしれない…。

 何のことかは言いません(しつこいですが、今日三回目)。

 でも、こういう弁護士、どこにでもいるんだよね…。
おっとっと、余計なこと言いそうになっちゃいました(笑)

 ここからはあくまで一般論ですが、法律的なことで困ったことがあったら、普通の人はみなさん素人ですから、真っ先に弁護士のセンセイに相談に行くでしょう。

 だから弁護士としえば、もう間違いなく正義の味方であるハズです!これまで生きてきた中で、ほとんどの日本人は、そういうふうにだれからともなく教えられてきているハズです!

 でも、もしも、その弁護士のセンセイが、正義の味方ではなかったとしたら、みなさんどうします?

 想像するだけで、とても怖いお話ですが、実際にはこうした事例は過去に掃いて捨てるほどあるようです。

 あえて、何のこととは言いません(今日すでに四回目でしょうか…)。

“訴訟大国”アメリカなどでは、当たり前のことになっているようですが、日本でもこれに似た事が起こりつつあるようですね。

 そもそも、古くから日本という国家は、いい意味でも悪い意味でも、人の揚げ足を取ったり、人の弱みに付け込んだり、はたまた書類上の不備をついたり、法律の抜け穴をかいくぐったりといった事は、解っていてもそういった行為自体が、古くから伝来する武士道精神に反するという(これは自分が勝手に思っているだけですが)、いわばマナーとか不文律と言った明文化されていない精神論に近いモノで、やってはならないことだというふうに考えられていたはずです。

 しかし、近年は、このようなことも、まったく無視されつつあるようです。

 本当に残念なことですが、とりあえず騒ぎを起こし、相手国に対する日本国民のイメージや感情論に訴えれば、結果的になんとかなるんじゃないか!? と、誰かが焚き付けていたとしたら、大変残念な行為だと思います。

 弁護士の名前見て、どこかで見たな、なんか臭うな…と、思ったんですよね(笑)




コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました