LEICA M-E & ELMARIT M 28mm F2.8 ASPH.(6bit) を持って鎌倉をぶらぶら Part.2

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  LEICA M-E & ELMARIT M 28mm F2.8 ASPH.(6bit) を持って鎌倉をぶらぶらしてきた続きです。

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 まずは、国宝鎌倉大仏がある高徳院へ

 雲ひとつない澄み切った青空の色と大仏さまの青銅色は、前回も書きましたがコダック製CCDならではのコダクローム感が醸し出されていると、一人悦に入っております(笑)

 都内を朝早くに出発したおかげで、1時間ほどで到着した高徳院は、それほど混雑もしていなく、ゆっくりと観覧&撮影することができました。

 今回同行した知人も、その知人たちもまた勘違いしていたことが…。大仏さまのある高徳院のことを同じ江ノ電長谷駅からの参道周辺にある通称“あじさい寺”こと長谷寺と勘違いしているということ。

 休憩がてら入ったカフェでそんな話になり、お店の方も「そういうお客さん、たくさんいらっしゃいますよ(笑)」だそうです(笑)

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 江ノ電長谷駅からの参道には、昔ながらの土産物屋の店頭には、どこに行ってもありそうなご当地グッズ(?)が…

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 お土産物屋さんや食堂に混じっておしゃれなカフェも…

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 カフェの天井では木製の扇風機がゆっくりと回っていた

 車で出かけたのですが、到着が早かったため、大仏さまのある高徳院のすぐ近くの駐車場に停めることができたおかげで、駅から続く参道全てを歩くことなく車に乗り込み、さっさと鎌倉を後にしてしまいました(笑)

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